協会案内

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一般社団法人全国農協観光協会は、JAをはじめとする諸団体と協力して「都市農村交流事業」を企画・実践し、 農村と都市との交流促進を通して農地の多面的機能や景観保全の重要性、食と農の結びつきの大切さなどを啓発し、地域の活性化に取り組んでいます。
さらに都会の皆様を対象とした元気な農村づくりを目指す、農村応援団的組織「ふるさと倶楽部」を運営しております。
また、観光振興のための「観光人材育成研修業務」、 農村と都市との交流・促進に寄与するための広報活動や、調査研究ならびに農山漁村地域の農業振興に係わる「農業検定事業」を展開しています。

取り組み事業のご案内

取り組み事業のご案内

【主な事業】

  • 農村と都市との交流および地域の振興・活性化の促進
  • 農山漁村地域における観光資源、民俗文科資源の開発、保存および普及
  • 農家の余暇・観光レクリエーション活動の促進
  • 農山漁村地域の活性化に関する広報活動
  • JA旅行事業体制の整備と余暇・観光普及のための教育研修の企画・開催
  • 農山漁村地域の観光資源・民俗文化資源の開発・保存と普及
事業案内

協会概要

名称 一般社団法人 全国農協観光協会
本所 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-16-8 Nツアービル4F
TEL 03-5297-0321 / FAX 03-5297-0260
西日本事務所 〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原4-3-39 大広新大阪ビル3F 
TEL 06-7651-3285 / FAX 06-6391-1391
設立 昭和42年8月1日
会員数 107会員(平成26年4月1日現在)

本所アクセスマップ

西日本事務所アクセスマップ

沿革

昭和42年 社団法人全国農協観光協会 設立
昭和56年 広報誌「ふれあい」発行
昭和61年 蔵王フレンドリーファーム 子ども農業体験学習キャンプ開催
平成元年 営業部門を分離して、株式会社農協観光(Nツアー)を設立
平成元年 村と都市との交流促進会員組織「ふるさと倶楽部」設置
平成元年 第1回「民俗芸能農村生活を考える会」開始
平成5年 ふれあい稲刈り教室開始(現:ふれあい田んぼ教室)
平成5年 運輸大臣指定 旅程管理業務指定研修機関
平成8年 お米づくりスクール開始
平成11年 「快汗!猫の手援農隊」(援農ボランティア)開始
平成17年 国土交通大臣(現観光庁長官)「旅程管理研修登録研修機関」
平成18年 「JA食農教育・都市農村交流実践先行事例集」発刊
平成19年 「ふれあい田んぼ教室」9,028名
「わくわく畑教室」3,570名 実施
平成20年 「JA子供交流プロジェクト」参画
平成22年 第22回「民俗芸能と農村生活を考える会」開催
平成25年 一般社団法人に移行

情報公開

項目 備考 PDF
Ⅰ.定款 - pdf
Ⅱ.役員名簿 - pdf
Ⅲ.会員名簿 法人名のみ pdf
Ⅳ.事業報告 1.事業の概況 pdf
2.事業項目別実施概況 pdf
3.正味財産増減計算書 pdf
4.旅程管理研修収支(根拠法令:旅行業法第12条の11) pdf
5.旅程収支一覧 pdf
Ⅴ.事業計画 1.平成28年度計画 pdf
「情報公開」に関してのお問い合わせは総務部まで TEL:03-5297-0321平成28年10月27日更新
  • 日本農業検定
  • LINE UP 2016

広報誌「ふれあい」

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ふるさと倶楽部の会員の中で、ご希望される方に向けて無料配布

機関紙「つなぐ」

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